事例紹介

土地有効活用 ― 法人オーナー様
事例紹介1

事業拡大の転換期なので不動産を積極活用したい

A社の悩み

A社は、電気空調関係の勢いのある会社。事業の拡大により、本社が手狭になってきた。本社機能を十分に確保し、積極的な拡大経営を目指すため、利便性の良い立地に、十分な広さを確保した本社施設を要望していた。

総務部には不動産経験が全く無く、不動産会社に土地の取得を依頼するものの、建築の適否の判断が出来ず、決断に時間を要していた。

スターツのご提案
メリット!

スピーディな建築提案で、本社移転が実現!旧本社も売却成立しました。



事例紹介2

創業者の個人資産と 企業資産を明確に分離

B社の悩み

B社は運送の企業。本社の場所はトラック置き場を兼ねていたものの、流通業にしては利便性が悪く、本社機能の移転を要望していた。しかも、本社の土地自体が創業者の個人資産となっており、事業を継続していくに当たって資産を分離しておく必要があった。

スターツのご提案
メリット!

本社を利便性の良い場所に賃貸として移転。旧本社の跡地に賃貸マンションを建設し、経営することで、創業者の個人資産を明確に分離し、相続税対策にもなりました。



事例紹介3

事業縮小による 事業転換を迫られている

C社の悩み

今まで続けてきた自動車整備工場だが、売上が長期的に低迷。事業の転換を検討せざるを得なくなった。
工場の立地も駅から離れた、有効活用の難しい土地であったため、他事業への転換も難しく、不動産の見直しに躊躇していた。

スターツのご提案
メリット!

自社工場の敷地を売却。共同住宅に適した土地を購入し、賃貸マンションを建設し、その
経営で安定した賃料収入を得ることが出来ました。



事例紹介4

不動産を管理運営しているが もっと収益を上げたい!

D社の悩み

複数のテナントビルや駐車場を持つ不動産法人。所有不動産のうち、時間貸し駐車場があったが、敷地周辺の再開発や地価の上昇を勘案して、より収益性の高い事業展開を検討していた。特に立地の良い場所であったので、可能な施設の検討に苦慮していた。

スターツのご提案
メリット!

SOHOの住宅を建設。その後、スターツ出版に紙を卸すなど、多方面で取引を交わす間柄となった。